2児子育て中40代母のblog

はじめまして。女の子2人育児中の40代半ばの母です。 婚活から現在に至るまでの過程と、日々に起こった小さな出来事など、つらつらと書いております。よろしくお願いいたします。

父が亡くなりました⑩

日曜日 父死去 葬儀打ち合わせ
    夜遅く自分の家に帰宅
月曜日 1人で実家帰省 実家に宿泊
火曜日 午後帰宅 自分の家で就寝
 ↑今ココ
水曜日 家族4人で実家へ 金曜日まで実家宿泊
木曜日 葬儀
金曜日 4人で家に戻る



今年はこれが最後の投稿になるかと思います。

今年はいろいろな辛いことが起こった年でした。
どこかで記事にしようと思っているのですが、
今年の4月にブラックな部署に飛ばされてしまい、
サービス残業月に80時間とかやってます。

もっともっと辛い仕事をしている方も
たくさんいるとは思うのですが、父が病気に
なり、頻繁に帰省したいと言っていたのに
この部署に異動なのか・・・と、愕然としました。

でも、父も亡くなり、これからは突発的に
実家に帰省することもしばらくはないですし、
仕事については、退職することも選択肢に入れよう
と覚悟を決めたら、ちょっと楽になりました。

こんなグダグダなブログですが、来年もどうぞ
よろしくお願いいたします



前置きが長くなりましたが、
父が亡くなりました⑨の続きです。

火曜日。
前日は、いつも実家に泊まった時に使うマットレスに
シーツと掛布団をかけて寝ていたのですが、
明け方目が覚めると、寝た時と全く同じ体勢でした。

私は、寝てる時に寝返りをしないと、腰痛になります。
娘たちが小さい時、近くに娘たちを置いて寝て、
寝返りしない状態で一晩過ごすと、必ずぎっくり
腰に近い痛みを感じていました。

実は3日ぐらい前から、なんとなく腰に違和感が
あったのですが、寝返りできなかったせいで悪化

姉に腰が痛いと言ったところ、姉が通っている
ヨガ教室の先生から教えてもらった、
腰痛体操を教えてもらいました。
これで少し楽になるといいけれど


業者にスケジュール表をもらっていましたが、
家族葬に参列する親類に配るには、余計な情報が
入りすぎているので、加工することにしました。

PDFファイルで送られてきていたので、
アクロバットでエクセルやワードに書き出し
したところ、全てが文字化けしてしまいます
いろいろ試したけれど、試している間に
自分で作ってしまった方が早くなりそうだったので、
持って帰っていたサーフェスで、ワードで
打ち直しました。綺麗になったので満足。


葬儀社から電話があり、午前10時半に父を
エンバーミング施設に搬送するとのこと。

10時半過ぎに男性が2名来て、ハイエースに
父を乗せ、搬送していきました。


2日前の打ち合わせの時に、エンバーミング
でどのような処置をするか、希望を書く
欄がありました。
 目・・閉じる
 肌・・普通の感じに(今は土気色)
などなど、選びました。

選ぼうと思えば、「華やかな化粧」とか
「肌は色白」とか、いろいろ選べました。
女性だったら、きれいにしてもらった
方が、本人もうれしいかもね・・。
父は男性だし、ファンデーションも
なしで、自然な感じにしてもらうことに
しました。

・・22万円払っているので、こちらの
希望に合わせてもらわないと、
クレームだすぞ!という気持ちも少し
ありました

3人でお昼ごはんを食べた後、姉に実家の
最寄り駅まで送ってもらい、横浜に戻りました。

電車に乗っているうちに、腰痛が少しずつ
悪化してきました。

家について、夕方、次女を保育園まで
迎えに行くのに車を運転したところ、
アクセル踏むのが痛い(ブレーキ踏むのが
痛いのよりマシだけれど、それでも困る)。
夫が早めに帰ってきてくれたので、運転を
交代してもらい、次女を公文に連れて行って
もらいました。

金曜日は公文に行けないので、6日分の
宿題をもらってきました。


翌日は朝から車で家族4人で実家に向かう
予定でしたが、あまりにも腰が痛いので
マッサージの予約を取ることにしました。
前日だったけれど、朝イチの時間帯が
空いていてよかった・・・

姉に電話して、マッサージに行ってから
実家に行くね、と伝えました。






ご訪問ありがとうございます。

クリックしていただけましたら励みに

なります。よろしくお願いいたします🙇‍♀️

にほんブログ村 子育てブログ 高齢ママ育児へ
にほんブログ村


にほんブログ村 介護ブログ 親の介護へ
にほんブログ村    

父が亡くなりました⑧

日曜日 父死去 葬儀打ち合わせ
    夜遅く自分の家に帰宅
月曜日 1人で実家帰省 実家に宿泊
 ↑今ココ
火曜日 午後帰宅 自分の家で就寝
水曜日 家族4人で実家へ 金曜日まで実家宿泊
木曜日 葬儀
金曜日 4人で家に戻る


メリークリスマス
ですが、父が亡くなりました⑦の続きです。

父は日曜日に亡くなりましたが、火葬場の
空きが、最も早くて木曜日の予定、と
言われていました。

夫と上の娘(小2)は、同居していない
義父や祖父が亡くなった場合、
忌引きは最大3日間です。
月曜日から忌引き休暇を取ってしまうと
木曜日は普通の休みになってしまいます。

なので、月・火は出勤/出席してもらい、
水~金を忌引きで休んでもらうことに
しました。

私は実父なので、5日間忌引きがもらえ、
その週丸々お休みしました。


あとからわかったことですが、私は父が亡くなる
3日前の木曜日が仕事の山場で、その直前に
父が亡くなっていたらきっと金曜日まで
行くことができなかったと思います。

逆に姉は、父が亡くなった1週間後が
とあるイベントの本番だったので、父は姉にも
私にも迷惑のかからない時期を狙って
旅立ったのかなぁ・・と思いました


父が亡くなった翌日の月曜日。

母と姉に、できるだけ早く実家に
戻ってほしいと言われたので、疲労で
死にそうでしたが7時前に起床して
行く準備をしました。

夫が、上の娘の登校班へ送りも、下の
娘の保育園への送りもやってくれましたが、
下の娘は「ママがよかったのにー」と
泣いていたそうです

お昼ちょっと前に実家の最寄り駅につくと、
姉が車で迎えに来ていてくれました。

姉「いや~今朝は大変だったよ。
お父さん側の親戚が3人来て、
『なんで死ぬまで呼んでくれなかったんだ!
しかも家族葬でやるから、うちは参列も
できないとはどういうことだ!』って
怒鳴り込みに来てさ~・・・」

父が入院していた病院は、同居の家族しか
面会できなかった(私は実の子供なので
特別に面会させてもらえた)んです。
父が2つ前の病院に入院した時も
同じように面会できる人は限られていて、
「親戚でも面会できないんですよ」って
伝えてあったのに、その病院に押しかけて
「せっかく来たんだから会わせろ!」と
詰め寄った方々です
当然、病院から母と姉が叱られました

なので、父が亡くなった病院については、
親戚に病院名も明かしていませんでした。
また押しかけられて、私たち家族が
叱られるのはイヤだったし。


とはいえ、伝えていなかったことに関しては
申し訳なかったとも思うので、こちらは
真摯に対応した、と姉は言っていました。

でも、この忙しい日に、家に居座って
1時間以上も文句言われ続けて
腹が立った、とも言っていました


家に着くと、M葬儀社の方が来ていて、
ドライアイスを交換しているところでした。


M葬儀社の方が帰ると、去年から
シルバー人材センターから派遣されている
Iさんが来ていました。
私がIさんとまともに会うのは初めて。
母も、毒舌の姉も、「本当によく働いて
くれるかたなの」と絶賛しているおばさまです。

今回、Iさんにも「ご香典は遠慮しています」と
お伝えしていたところ、造花の花かごと
生花の花束を持ってきてくれました。
また、いろいろおかずも作ってきてくれました。
若いころは給食センターで働いていたそうで、
料理が大好きなのだそうです。
とても助かりました。





ご訪問ありがとうございます。

クリックしていただけましたら励みに

なります。よろしくお願いいたします🙇‍♀️

にほんブログ村 子育てブログ 高齢ママ育児へ
にほんブログ村


にほんブログ村 介護ブログ 親の介護へ
にほんブログ村   

父が亡くなりました③

日曜日 父死去 葬儀打ち合わせ
 ↑今ココ    
    夜遅く自分の家に帰宅
月曜日 1人で実家帰省 実家に宿泊
火曜日 午後帰宅 自分の家で就寝
水曜日 家族4人で実家へ 金曜日まで実家宿泊
木曜日 葬儀
金曜日 4人で家に戻る



父が亡くなりました②の続きです。

今後の話ついては、「●さなお葬式」について
書かずには進められないので、少し説明して
おこうと思います。


父が入院する前から、葬儀をどの葬儀屋さんに
お願いするといいのか、いくらぐらいかかるのか、
いろいろ調べてみました。

すると、「●万円でお葬式」という、格安で
お葬式があげられますよ!という広告が
たくさん表示されます。

その中の「●さなお葬式」というところに
資料を請求してみました。

家族葬なら438,900円、1日葬(通夜なし、
告別式のみ)なら328,900円でできるとのこと。

数年前に叔母が亡くなった時は、病院が
紹介してくれた葬儀会社と何も疑わずに
契約したら、120万円ぐらいかかって
両親がびっくりしてた記憶が・・。

それに比べたら、ものすごく安いです


でも、何か裏があるのではないかと、電話して
「本当にこの金額でできるんですか」と
きいてみました。するとコールセンターの
方が「はい、この金額に必要なものは
全て含まれておりますので、オプションを
つけなければその金額で執り行えます」

大事なのでもう1度書きます。

オプションをつけなければ

なのです・・。


しかし、オプションをつけなければいいのね!
この値段なのね!としか思わなかった私。
どうぞ、後で笑ってください


さて、話は父が亡くなった当日に戻ります。

病院の2階に戻って来て、●さなお葬式に
電話しました。

コールセンターの方の電話応対はよかったです。


名前、住所、病院の名前など3〜4項目を
伝えたら、担当者から折り返すとのことで、
一旦電話を切りました。

10分後に担当者から電話がかかって来ました。
これから搬送してくれる業者と連絡を取り、
1時間以内には電話連絡できるとのこと。

1人残ってればいいと言われたので、私が
残ることにし、母と姉は帰宅しました。



30分後、実際の葬儀会社であるM葬儀社から
電話がかかって来ました。こちらも電話応対
してくださった方はとてもよかったです。


父は、葬儀場ではなく、いったん自宅に
安置することに決めていました。

最初は、コロナ禍ですし、家に人が集まるのを
避けるため、最初は病院から直接葬儀場に
搬送してもらうつもりでした。
しかし姉が
「お父さんが入院した後、古い家を壊して、
それを見せることもできず亡くなったでしょ。
いったんは家に連れて帰りたい」
というので、1晩だけ家に安置し、翌日
搬送してもらおう、ということになりました。
これは、●さなお葬式にも問題ないことを
確認済みでした。


M葬儀社から電話があり、17:30から18時の
間に病院に父のお迎えに来るとのこと。
それまで待機するよう言われました。


またソファーに座ってぼーっとしていたら、
17時前に夫から電話がありました。
娘たちと3人、家についたとのこと。

ここで、私の洗面具や着替えなど、
泊まるためのもの一式を全て車に積んで
家に持って帰られたことに気づきました
本当に、着の身着のままです。
持っているのは、財布とケータイ、
ハンカチとリップクリームぐらいが
入った小さいバッグのみ

姉にいろいろ借りてもいいのですが、
やはりいろいろ不便なので、夜遅くなっても
電車で家に戻ることに決めました。



ご訪問ありがとうございます。

クリックしていただけましたら励みに

なります。よろしくお願いいたします🙇‍♀️

にほんブログ村 子育てブログ 高齢ママ育児へ
にほんブログ村


にほんブログ村 介護ブログ 親の介護へ
にほんブログ村 

父が亡くなりました②

日曜日 父死去 葬儀打ち合わせ
 ↑今ココ    
    夜遅く自分の家に帰宅
月曜日 1人で実家帰省 実家に宿泊
火曜日 午後帰宅 自分の家で就寝
水曜日 家族4人で実家へ 金曜日まで実家宿泊
木曜日 葬儀
金曜日 4人で家に戻る

父が亡くなりました①の続きです。

母と姉が先に車で出発して、私が母の車を
運転して出ようとした時、メガネがないことに
気が付きました。
私はギリギリメガネなしで免許を更新して
いますが、普段はメガネをかけて運転しています。

家の中にあるかも、と思って、いったん実家に
入りましたが、そういえば、私の荷物は全て
夫に車で持って行ってもらったのでした・・・。
当然、メガネケースも

う~ん、まあ、免許上はなくても運転できるし、
ということで、病院まで運転しました。

姉たちに遅れて着くこと15分ほど。


姉と合流し、面会の名札を借り、5階の父の
病室に行きました。
看護師さんに呼ばれて病室内に入りました。


父の顔色は、黄土色っぽくなっていました。
もう、心臓も動いておらず、呼吸もしていない
ようでした。触ったらもう冷たかったです・・

顔色の変わり具合に驚きました。
亡くなると、こんな顔になっちゃうのか・・と。


間もなく、看護師さんとお医者さんが病室に
入ってきました。

医「お疲れ様です。今から確認させていただきます」

というと、瞳孔反射を見たり、聴診器で心音を
効いたりしました。

医「確認しましたが、もう心臓も動いて
いないですし、瞳孔反射もありません。呼吸も
していない状態です。今、腕時計をお持ちですか」

私「はい、持っていますが・・」

医「今、何時ですか」

私「15時43分です」

お医者さん、私の腕時計を確認し、

医「それでは15時43分、ご臨終とさせていただきます」

と言いました。
心臓が止まった時間とかじゃなくていいのね・・。


看「体を綺麗にしますので、2階でお待ちください」

母と姉と2階に移動して、ソファーに座りました。
私は、以前から相談していた「●さなお葬式」に
電話しました。





ご訪問ありがとうございます。

クリックしていただけましたら励みに

なります。よろしくお願いいたします🙇‍♀️

にほんブログ村 子育てブログ 高齢ママ育児へ
にほんブログ村


にほんブログ村 介護ブログ 親の介護へ
にほんブログ村 

最近の父について⑪

見てくださっている皆様、ありがとうございます。
10月23日、父が亡くなりました。
次回からは、亡くなった日のこと、その後の葬儀の
ことなど、書いていこうと思います。


とりあえず、最近の父について⑩の続きを。

父が転院した日、病院の2階に呼ばれ、母と姉と
私で、先生のお話を聞きました。

先生は消化器の専門で、脳神経専門ではないけれど、
それでもここまで生きているのが不思議
(実際はもうちょっとオブラートに包んでいましたが)
と言っていました。
逆に言うと、いつ容体が急変してもおかしくないと・・


私たちが、T荘でのことなど、今までの話を
したところ、

先生「そうでしたか・・。今はコロナのせいで
なかなか施設や病院に入っている方の家族が
会えないというのもあり、そのような問題も
起こっているんですよね。お父様が転んだあと、
面会ができていれば、どこか痛いのかとか、
褥瘡ができているのかとか、確認できましたよね?」

と言われたので、はぁ、まぁ、そうかもしれませんね
と答えたところ、

先生「うちでは、節目節目でできるだけ、患者さんと
そのご家族が会えるようにしていますので、
何かありましたら遠慮なくおっしゃってください」
と言われました。


コロナでもコロナじゃなくても、T荘での対応が
変わったとは思っていませんし、T荘のせいで
褥瘡ができて、寿命より早く弱ってしまったのは
面会の回数とは関係がないとも思っています。

でもまあ、面会できていたら家族が褥瘡に気づいて、
早めに病院に入院させることができた可能性は
ありますが・・・。



で、この後、この病院からはことあるごとに

病院「お父様の様態が悪くなりましたので、
今すぐ来てください!」

という電話を受けることになりました


平日だと私は娘たちのお迎えもあるし、病院まで
車だと片道2時間、電車だと2時間半以上かかります。

姉から私に電話があり、「ごめん行けない。週末には
行けるから」と回答し、姉が病院にその旨伝えると、

病院「え?妹さんは今日は来られないんですか?」
と非難するように言われて。

それを半年間、2~3週おきにやられました


姉と話し合った結果、
・たぶんこの病院はコロナ禍で、「なかなか患者に
 会えないうちに亡くなった!」という酷いクレームが
 あったのではないか。
・そのため、患者の家族には、容体が悪くなったら
 逐一報告し、面会に来させている。
という状況で、こんなにしつこく(失礼)面会に
来るように連絡してくるんじゃないかな~
まあ私たちは、行ける時は行って、行けない時は
しょうがないよ。ということになりました。


でも、姉も私も仕事があるんでね・・・
オオカミ少年じゃないけど、「容体が悪くなったので
今すぐ来てください!」って2~3週おきにやられても、
毎回は行けないし、だんだん「たぶん今日も大丈夫だから
行かなくてもいいかな・・・」って思っちゃう。


決して、父に会いたくないわけではないんです。
でも、10分の面会のために(容態が急変しても
10分タイマーつけられて、10分経ったら追い出される)
片道2時間以上かけて行くのはなかなか
厳しかったんです・・


それと、面会しても、何も話せない、目もたぶん
見えていない、耳は聞こえてるかも?でも話しかけても
何も反応がない父に向けて、ただただ「今日は○○(娘)が
こんなこと言っていてね~」とか「娘のピアノ、
録音してきたよ~」と聞かせたりとか、話しかける
だけしかできない。
そんな弱った父を見るのもつらかったです。
そして娘たちはは面会不可だし(子供は面会
不可)・・。


そんなこんなで半年が経ち、また病院から連絡があり、
病院「心臓の音がだんだん遅くなってきました。
お小水もほとんど出ていません。今すぐ来てください」
と連絡がありました。





ご訪問ありがとうございます。

クリックしていただけましたら励みに

なります。よろしくお願いいたします🙇‍♀️

にほんブログ村 子育てブログ 高齢ママ育児へ
にほんブログ村


にほんブログ村 介護ブログ 親の介護へ
にほんブログ村   
スポンサードリンク
ギャラリー
  • 2026年1月湯沢スキー旅行⑤
  • 2026年1月湯沢スキー旅行⑤
  • 2026年1月湯沢スキー旅行⑤
  • 2026年1月湯沢スキー旅行⑤
  • 2026年1月湯沢スキー旅行⑤
  • 2026年1月湯沢スキー旅行⑤
  • 2026年1月湯沢スキー旅行⑤
  • 2026年1月湯沢スキー旅行⑤
  • 2026年1月湯沢スキー旅行⑤
記事検索
LINE読者登録QRコード
LINE読者登録QRコード
メッセージ

名前
メール
本文