1人旅@北海道 2026⑦の続きです。

流氷館の後は、北海道北方民族博物館へ行きました。
わーステキだけど建物小さいな・・と思っていたらトイレでした

こちらが本当の博物館。

受付で入館料を払いました。
展示室に入る前に、本物の毛皮が置いてあり、触ることができました。

トナカイ、エゾクロテン、クラカケアザラシ。エゾクロテンがふわふわでした。
いろいろな民族の展示があるため、色分けされていました。

衣類、食器、食べ物、家、子供の遊び等、様々な展示物がありました。

アメリカ先住民のインディアンともDNA的につながりがあるそうです。そういわれると模様にもなんとなく共通点があるような。

アザラシの腸で作ったポンチョやレインコート。

イヌイトの竪穴住居。入り口が家からめっちゃ離れています。

絵がかわいい。

クマ送りに使う儀礼用帽子。
クマ送りとは(AIによる概要):クマ送りは、主にアイヌ文化においてヒグマを神の国へ送り返す重要な儀礼です。アイヌの人々はクマを「山の神(キムンカムイ)」と呼び、肉や毛皮の恵みを与えてくれる神に感謝を捧げ、魂を天界へ送って再び地上へ訪れるよう祈ります。

口琴(こうきん)という、口にくわえてはじいてミヨ~ンと音を出す民族楽器。動画が流れていました。

わーステキだけど建物小さいな・・と思っていたらトイレでした

こちらが本当の博物館。

受付で入館料を払いました。
展示室に入る前に、本物の毛皮が置いてあり、触ることができました。

トナカイ、エゾクロテン、クラカケアザラシ。エゾクロテンがふわふわでした。
いろいろな民族の展示があるため、色分けされていました。

衣類、食器、食べ物、家、子供の遊び等、様々な展示物がありました。

アメリカ先住民のインディアンともDNA的につながりがあるそうです。そういわれると模様にもなんとなく共通点があるような。

アザラシの腸で作ったポンチョやレインコート。

イヌイトの竪穴住居。入り口が家からめっちゃ離れています。

絵がかわいい。

クマ送りに使う儀礼用帽子。
クマ送りとは(AIによる概要):クマ送りは、主にアイヌ文化においてヒグマを神の国へ送り返す重要な儀礼です。アイヌの人々はクマを「山の神(キムンカムイ)」と呼び、肉や毛皮の恵みを与えてくれる神に感謝を捧げ、魂を天界へ送って再び地上へ訪れるよう祈ります。

口琴(こうきん)という、口にくわえてはじいてミヨ~ンと音を出す民族楽器。動画が流れていました。

とても見応えがありました。普段だったら娘たちが「飽きたから早く出ようよ」と言って、碌に見られなかったはず。充実感。
さて、13時を過ぎました。どこでランチするか迷いましたが、本物の駅の中にあるらしいカフェに行ってみました。
停車場というカフェ。

北浜駅という駅の中にあります。

ホーム。オホーツク海がすぐそばです。

駅のホームから見た駅舎(+停車場)

駅の中に入ると、こんな感じで名刺が怖いぐらい貼ってある待合室があり、この扉を開けると停車場です。

メニュー。


迷いましたが、オホーツクラーメンを注文。
座席は、旧国鉄で実際に使われていたボックスシートを再利用しているそうです。レトロでおしゃれ。


ラーメン、とても美味しかったです
停車場というカフェ。

北浜駅という駅の中にあります。

ホーム。オホーツク海がすぐそばです。

駅のホームから見た駅舎(+停車場)

駅の中に入ると、こんな感じで名刺が怖いぐらい貼ってある待合室があり、この扉を開けると停車場です。

メニュー。


迷いましたが、オホーツクラーメンを注文。
座席は、旧国鉄で実際に使われていたボックスシートを再利用しているそうです。レトロでおしゃれ。


ラーメン、とても美味しかったです









