1人旅@北海道 2026①の続きです。
私が職場で作ったクレジットカードは、年会費無料なのですがゴールドカード扱いになっているため、このラウンジを無料で利用できます(同行者は有料になります)。
ソフトドリンクは飲み放題。

このほかにも青汁や黒酢ドリンク、アイスコーヒー、コーヒーマシンがありました。
食べ物、アルコールは有料です。




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保安検査場は拍子抜けするほどガラガラ。
バッグやスマートフォンをトレーに入れ、コートも脱いでX線検査へ。特に引っかかることもなく、あっという間に通過しました。
まだ16時だったので、少し休憩することにしました。
私が職場で作ったクレジットカードは、年会費無料なのですがゴールドカード扱いになっているため、このラウンジを無料で利用できます(同行者は有料になります)。
今回は一人旅なので、気兼ねなく利用できました。
ソフトドリンクは飲み放題。

このほかにも青汁や黒酢ドリンク、アイスコーヒー、コーヒーマシンがありました。
食べ物、アルコールは有料です。


白ぶどうジュースをいただきながら、しばしのんびり。

今回の搭乗口は32番。
搭乗案内を見ると、飛行機までバスで移動する便だそうで、「バスラウンジへお越しください」と案内されていました。
電源ポールのあるベンチを見つけて座り、何気なくスマホの搭乗券を見直すと・・
「30分遅延」
えーだったらもう少しラウンジにいればよかった~・・・
戻ることもできましたが、また移動するのも面倒だったので、そのままバスラウンジで待つことにしました。
すると今度はさらに15分延びて、出発予定時刻は18時に


さすがにお腹が空いてきたので、売店でサンドイッチを購入して腹ごしらえをしました。
ちなみに、バスラウンジには女性専用の授乳室とトイレがありました。
17時45分少し前になると、すべての座席の搭乗が一斉に始まりました。
全員が乗り込むまで待機し、17時50分過ぎにバスが出発しました。

飛行機までは5分ほど。
普段は搭乗橋(ボーディングブリッジ)を利用することが多いので、バスで飛行機まで向かうのは少し特別感があります。
非常口座席ではなかったので、足元にバッグを置いたままで大丈夫かなと思っていたのですが、客室乗務員さんから「お荷物は離陸時と着陸時は上の棚へお願いします」と案内がありました。だよね~。
スマートフォンとモバイルバッテリーだけポケットに入れ、バッグは頭上の収納棚へ。
いよいよ北海道へ向けて出発です。














