2児子育て中40代母のblog

はじめまして。女の子2人育児中の40代半ばの母です。 婚活から現在に至るまでの過程と、日々に起こった小さな出来事など、つらつらと書いております。よろしくお願いいたします。

第1子出産⑤

第1子出産④の続きです。

ご覧になっていない方は
第1子妊娠⑤→出産①
第1子出産②
第1子出産③
をどうぞ。



※痛みに弱い方はご注意を。


朝6:30ごろ、夫が到着しました。
もともと、立ち合いを希望していました。
夫の希望と言うより、私の希望ですが

夫が来てすぐに、頭を支えてもらったり、
水を飲ませてもらったりしてこき使いました

陣痛が来ると痛くて「うんぬぅぅぉぉおおおうぅぅぅ」等と
叫びまくってしまいます・・・。
夫、ひいてるかもしれないけど、もうそんなの
どうでもいいぐらいの痛さ
今考えると、この頃に「やっぱり麻酔を
足してください!」って言えばよかったのに、
痛みに耐えることにいっぱいいっぱいで、
そんなこと考えつきませんでした・・・。


助産師さんに、「遅くても8時には生まれるかも~」と
言われて、まだそんなにかかるのかと落胆


助産師さんに、「頭が見えてきましたよ~」と
言われて、助産師さん、先生を呼びに行きました。
どこにいたのか、先生すぐ来ました。
おまたに頭がはさまっているのがわかりました。
とても苦しい・・・


「じゃあ、会陰切りますよ~」と先生に言われて、
パチンという音が聞こえました。でも全然痛くない。
痛かったって人と、痛くなかったって人がいるようですが、
私は後者だったな~と、その時だけ冷静に思いました


その後も何度もいきみを繰り返した後、助産師さんに
「もう出ますよ!全力でいきんで!」と言われました。
それまででもかなり体力を使い果たしていましたが、
なんとか渾身の力を込めて4回いきみました。

すると助産師さんに、「もういきまなくていいよ!
普通に呼吸して!」と言われ、それと同時に 
ズルンと何かが出た感じがしました。

夫が、「生まれた!」と叫びましたが、私は見る気力もなく
分娩台に倒れこみました 
06:58、長女誕生


助産師さんが赤ちゃんをざっと拭いて、吸引すると、
ウエン、ウエンと泣きました。
その状態で、赤ちゃんを私のお腹の上に
置いてもらいました。

夫は「うわ~、かわいい!」と言っていたけれど、
ガッツ石松にしか見えません

かわいいとかありがとうとか、うれしくて涙が出るとか、
そんな感情よりも、やっと終わった・・・
という燃え尽きた感だけしかありませんでした


夫には分娩室を出てもらい、赤ちゃんも体重測定など
してもらいつつ、 先生が私の方の後処理に入りました。

先生が何も言わずに会陰を縫い始めて、そこで初めて、
麻酔がほぼ切れてることに気がつきました。

「ぎゃぁぁぁ痛いー!」と叫ぶと、先生が「え、痛いの?
麻酔切れてるんだ」と言って、 局所麻酔の注射を打ってくれました。

助産師さんがこっそり、「局所麻酔の注射も痛いから
がんばって」と言ってきたのですが、確かに
麻酔の注射は本当に本当に痛くて、
しかも何か所も打たれました 


あとでわかったのですが、会陰切開の傷だけを
縫っているのではなく、膣壁が裂けていて 
膣壁を縫っていたようです。
だから2,3針とかではなく2~30針縫っていて、 
「これって抜糸の時どうなるの・・・?」と考えていました 


縫い終わった後も、手を突っ込んだり、胎盤はがしたり、
という作業がしばらく続きました。
無痛分娩の麻酔が効いてれば痛くないはずなのに・・・

陣痛をほぼ無痛で過ごしてきていたので、
ここにきて倍増した痛みに耐えられません。
何度も断末魔のような叫びをあげ、そのたびに
先生の顔を蹴ろうかと本気で思いました

夫も、分娩室の外で声を聞いていてかなり心配したそうです


7:30過ぎごろ、やっと処理が終わりました。
赤ちゃんの顔を見ると痛みを忘れると聞いていましたが、
絶対忘れられないだろうと思いました・・・。
子供はもともと2人ほしいな~と考えていましたが、
こんなに痛いならもう2人目はいらないとも思ったぐらいです 


でも産後2年もたつと、痛かったということは覚えてますが、
まあ2人目産んでもいいかな、ぐらいには忘れました


第1子出産記は以上です。

無痛分娩で最後まで麻酔が効いていれば、
きっともっと楽だったと思います。
後処理まで麻酔が効いていて、
全然つらくなかった、とブログに書いていらっしゃった
方もいました。

私は助産師さんに、「麻酔を追加しますか?」と
きかれて、Noと言ってしまったので、
それは100%私の責任ですが、
追加しないと麻酔が切れる可能性もあると
教えてほしかったですね・・・

痛かったことを思い出して、なんだかまた少し
怖くなってきましたが・・・
どうにか頑張ろうと思います



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第1子出産④

第1子出産③の続きです。

ご覧になっていない方は
第1子妊娠⑤→出産①
第1子出産②
をどうぞ。



助産師さんに「陣痛が遠のいたかな・・・」と
言われて、やる気をなくしてしまいました
でもがんばるしかない!
でもどうやってがんばったら、陣痛復活するんだろう??
途方に暮れました


陣痛、なくなったわけではないので、
定期的に時々やってきます(NSTでわかる)。
午前4時半ごろ、手動の麻酔があまり
効かなくなってきました。
よく見たら、瓶の中の麻酔がなくなってました。

助産師さんに頼んで、また先生を呼び出して
麻酔を追加してもらいました。
ついでに内診してもらいましたが、
子宮口は相変わらず7センチ。
赤ちゃんがあまり下りてきていないから、 
時間かかるかも・・と言われてしまいました

そして、なんか寒い、冷房効いてるのかな?と
思っていたら、感染症にかかっていたようです
熱を測ってみたら、38度2分でした。
破水してから時間が経つと、感染しやすくなるそうです。
点滴に抗菌剤を入れることになりました。


しばらくすると、体内からおしり方向に向かって
強く押される感じが定期的に始まりました。
助産師さんに伝えると、胎児が陣痛で押されているそうです。
感覚としては、ウ○チが出そうな感じです
麻酔が効いていて、陣痛の痛みは感じません。

最初はなんとなく、ウ○チを我慢するような感じに
力を入れていました。
でも、はっと気が付きました。
これだと胎児が下りてこれないじゃないか
というわけで、我慢しないことにしました。
これも「いきみのがし」って言うのかな・・・。


朝5時半頃になり、助産師さんに再び内診してもらったら、
「赤ちゃんかなり下りてきたから、旦那さんに
連絡してください」言われました。
やったー
でも麻酔が切れてきたのか、けっこう痛い・・・


朝6時が過ぎました。
助産師さんに、「分娩台に上がって、いきむ練習を
しましょう」と言われました。
ちなみにここまで、先生はいなくて、
助産師さん1人での対応です。

分娩台に上がり、足を足置き?にセット。
「赤ちゃんが押してくる時に合わせて、頭を持ち上げて、
息を吸って止めて、目を開けたまま おへそあたりを見て
いきんで!」と言われ、しばらく繰り返しました。
いろんな人のブログで予習していたつもりでしたが、
「目を閉じたらだめ!」「ここの棒をしっかり掴んで!」と
いろいろ注意されました
 

何度かいきむ練習をしたところ、助産師さんに
「上手ですよ。赤ちゃん、どんどん下りてきてます」と
言われました。

でも、赤ちゃんに押される時(陣痛時)、
赤ちゃんに押されるのがかなり痛くなってきました。

その痛みを麻酔で止められないのか、たずねたところ、
「う~ん、可能だけど、今麻酔を追加しちゃうと、
分娩に時間がかかるから、このまま産んだ方が 
いいと思うんだよね~」と言われました。

まあ助産師さんがそう言うんだし、
「じゃあこのままで」と言ってしまいましたが・・・
この選択、後々大後悔することになります


第1子出産⑤に続きます。



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第1子出産③

第1子出産②の続きを。

ご覧になっていない方は
第1子出産①からどうぞ。



麻酔を入れることになり、LDRに入って
ベッドに横向きに寝ました。
 
助産師さんに、「丸くなって、腰を出してください」
と言われましたが、お腹が大きいので難しい・・・。
できるだけ丸くなるよう、がんばりました。

腰を消毒したのですが、そんな広範囲を
消毒するの・・・?と不安になるぐらい、
腰全体を消毒。そして部分麻酔。 

部分麻酔、かなり痛かったです・・・
深いところまで針を刺した感じ。
思わず「いったーい!」と叫んでしまいました
 
そして無痛麻酔。動かないよう、助産師さん2人に
がっちりと体を押さえられました。

「動くとやり直しになるので動かないでね!」と 
言われましたが、そんなの、痛みによっては
約束できないんだけど・・・ 

先生に「さすよ~」と言われ、無痛麻酔の針が刺されました。
ずーんと細いものが入ってきて押される感じ
すごく怖くてビクビクしていましたが、痛くはありません。 
右足に電気が走ったような、ビーンという感覚が
ありました。

何か後ろでいろいろ処置して終了。 
部分麻酔は痛かったけれど、
無痛麻酔の針の方は痛くなくてよかったです。
す~ごく怖かったけど


首から麻酔薬が入った瓶のようなものを下げられて、
説明を受けました。麻酔が切れて痛みを感じるように 
なってきたら、右手に持たされたボタンを押すと、
瓶の中の麻酔が少量、追加されるようになっているそうです。 

ボタンは一旦押すと、ゆっくり定位置まで
戻ってきます。戻るのに4~50分かかります。
つまり、4~50分に1回しか押せません。

「もし押しても痛みが引かないようであれば、
先生がもっと多い量で麻酔を追加するので、
助産師さんに言って先生を呼んでください」とのことでした。 

足を伸ばしてNSTと血圧測定。
足が温かくなって、少ししびれている感じがします。

内診したら、5,6センチ開いてるとのこと。
ごはん少しokが出て、夕食を少し食べました。
 
食べているうちに、陣痛の痛みが消えていることに
気が付きました。でも、時々気持ち悪くなり、 吐き気がします。
NSTを見ると、陣痛が来ている時に気持ち悪くなることが
わかりました。不思議です。

結局ごはんは4割ぐらい食べました。


夫から電話がかかってきました。
私の両親が明日早朝から来るとのこと。
朝来られて、隣で待っていられるのはストレスなのでは、
と思い、親に電話して午後に来てもらうことにしました。 


歯磨きしようと立ち上がったら、ふらつきます。
助産師さんに支えてもらいながらトイレへ。
戻って内診してもらったら、子宮口7センチ!
今夜中に生まれるかもとのこと

麻酔のボタン、押しまくってましたが
少し時間がたつと、ボタンを押してもけっこう
痛くなってきたので、
先生を呼んで麻酔を追加してもらい、
しばらく寝ることにしました。

NSTはつけっぱなしじゃないとダメみたいなので、
そのままうとうとしていましたが、胎児が動きまくっていて、
NSTで胎児の心音が取れなくなり、
エラー→何度もアラームがなりました。
そのせいで一晩中、何度も目が覚めてしまい、
ほとんど眠れませんでした・・・ 

夜中、助産師さんにNSTをチェックしてもらったら、
「陣痛は遠のいちゃったかな~」と
言われてしまいました・・・ 


第1子出産④に続きます。


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安産祈願に行ってきました。

今回は現在の話を。


第1子妊娠時に行った、近くの神社に行ってきました。

本当は「水天宮」という名前の付くところの方が
いいのかなぁ、と思ったりもしたのですが、
どうやら戌の日はめちゃめちゃ混むみたいですし、
だったら近くの神社でいいか、と諦めました


3年前に行った神社。
5か月に入りました」の記事でも書きましたが、
今回も、神主さんと、受付などをしている
男性2人がいらっしゃいました。 

そうそう、予約はメールでできたので、
とても楽でしたよ


今回も、人気のないこの神社。
前回はどこに行ったらいいのかわからず、
うろうろキョロキョロしてしまいましたが、
今回はまっすぐ本殿へ。

「ここで靴を脱いでお上がりください」と
書いてあるところで、靴を脱いでいると、
本殿の扉が開いて、「祈祷ですか?」と
声をかけられました。

「安産祈願の予約をしていた〇〇です」と
答えると、「どうぞお入りください」と
言われました。


階段を上り、本殿の中に入ると、
右側にローテーブルがあり、
その上には長い紙とペンが置いてありました。

「そこに、妊婦さんのフルネームと読み仮名も
書いてください」と言われて、書いて、
初穂料も袱紗から出して、一緒に渡しました。


ちなみにこの神社の初穂料は、「5千円以上
お気持ちで」とのことでしたので、
ちょっと気持ち分足して、7千円にしました。


「それでは1番前の椅子にお座りください」と
言われて、見ると、胡床が3つほど置いてありました。
その1番前に座りました。

後ろでは、書いた紙を、神主さんと受付の方で
なにやらごそごそしています。


そういえば前回は、座っているところの横に
パーティションがあり、その隙間から
段ボール箱が無造作にたくさん置いてあるのが
丸見えでしたが

今回は、紫白幕がぴっしりと張ってあって、
中が見えないようになってました


そして、お守りが乗っている三方。
これも前回はちょっとホコリが積もってましたが
今回は新しくなって、きれいになってました。

神社の中も少しずつ変わるんですね・・。


そして祈祷が始まりました。
やっぱり今回もマイクを使ってました

5分で終わりましたが、なんか満足。
腹帯と、お守りをもらって、帰宅。


ちなみに腹帯は、前回はさらしだったので
結局使わずにまだ押し入れに入っているのですが

今回は、ローズマダムの腹帯(腹巻)でした。
しかも神社仕様なのか?
お守りを入れるポケットがついています
すごいな・・・こんな腹巻あるんだ・・・。
でもこれならめんどくさがり屋の私でも使えそうです


なんだか楽しい気分になって、
1駅分歩いたのですが、

そこから電車に乗ろうと駅に行ったら、
電車、事故でストップ中

お昼の時間帯だったので、仕方なく?外食して、
もう1度駅に行ったら、電車が動いていたので
帰ってきました。

これで安産になりますように♪



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第1子出産②

第1子妊娠⑤→出産①の続きです。


B先生により「破水」と言われ、入院になりましたが、
初産だと時間がかかるとのことで、夫は一旦帰宅。
私は陣痛室でNSTをつけて待機。
痛みはまだ生理痛ぐらいで、全然我慢できるレベルです。


助産師さんは2人いるようです。
時々来ては内診し、状態を見てくれていました。
子宮口はまあまあ開いてきているそうです。

7時ごろ、助産師さんに「もうすぐA先生帰ってきますよ。
無痛の麻酔をいつ始めるか、考えておいてください」と
言われました。


この病院は、無痛分娩を行っていますが、
いつ麻酔を始めるかは、妊婦さんが決めていいそうです。
最初から入れる人もいれば、「ある程度陣痛を
経験してから」と言う人もいるそうです。

陣痛がどれぐらいの痛みなのかわからないので、
いつ始めたらいいのやら・・と考えていると、

助産師さんに、「A先生帰ってきたので、内診室に
来てください」と言われたので、内診室へ。


A先生、家族サービスから急遽帰らされたせいか、
なんか機嫌が悪そう・・・

「はい、じゃ、内診しますよ」と言われて、グリグリ・・・
痛くて体をよじってしまいそうなのを、なんとか我慢。

すると先生、「全然子宮口開いてないじゃない。
これじゃ生まれるのに時間かかりそうだね」と言いました。

さっき助産師さんに、けっこう開いてきてるって
言われたんだけれど・・・??


と思っていたら、近くにいた助産師さんが、
「ちょっと私にも内診させてください!」と飛び込んできて、
助産師さんの内診。

すると助産師さん、「先生、下の方ですよ!
5センチぐらい開いてます!
」と言いました。

先生もう1度内診。「あ、ほんとだ


・・・先生、実はポンコツ・・・?
今までもいろいろ不安なところはありましたが、
これで一気に不信感が
出産を任せて大丈夫なのかしら・・・。


でももう後戻りすることもできないし、
今さら産院を変えることもできません。
腹をくくって、ここで産むしかない。
うん、がんばろう。と気合を入れ直しました


そして、「麻酔どうする?もっと待ってもいいし、
けっこう痛くなっているなら、もう入れてもいいよ」と
言われました。

ここまででけっこう痛みが強くなってきているので、
麻酔を入れることに決定。

麻酔を入れると、陣痛が強くならない場合が
あるそうです。もし、明日の朝になっても
強い陣痛が来なかったら、促進剤を入れましょう、
ということになりました。


硬膜外麻酔。いろいろな人のブログを読んで
予習をしてきましたが、麻酔の注射が痛かった、
という記事を読んでから、ガクブルしていました。
腕にする注射すら苦手なのに・・・。

いや、それでも無痛分娩はしたいんですけどね

実はこの直前に、手首に点滴をしたのですが、
針を入れるのが痛くて痛くて。
2回失敗して派手に内出血し、
結局産後2週間ぐらいまでずっと痛かったです

硬膜外麻酔はもっと痛いんだろうな・・・



第1子出産③に続きます。


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